自己紹介その50です。

僕の名前を覚えてくれたでしょうか。
杉原(朴)昌一です。
ブログもやっている僕はこんな事も書いています。
神奈川犯罪日記というブログです。

前回のアメブロにて國心魁側はコメント欄に乱暴な内容の書き込みを神奈川犯罪日記に行いました。

これは「国民の知る権利・表現の自由」という法の下に於ける日本国憲法への冒涜であり、
「性暴力社会」を日本国に蔓延させたいという「組織犯罪者集団」からの犯罪挑戦と受け止め「IP アドレス」を法律に基づき
「平塚警察署 生活安全課」に捜査依頼をお願い致しました。

今回の事件を受けて

神奈川県 NPO法人班は以下のコメントを神奈川犯罪日記に寄せました。
「今回の事件はNPO法に違反する事実確認がされ次第該当するNPOを解散させます。」

また「平塚警察署 住民相談課」からは以下のコメントを頂きました。
「平塚市民はどうしようない❗この間も國心魁の山本竜之が神奈川犯罪日記で被害届に来ましたが(犯罪者の相談)に応じれないので断りました」

また平塚警察署はこの事件を受けて「治安維持」の警察行政を平塚市民が馬鹿にする風潮を
変えていかなくてともコメントしました。

今回のこの事件は「平塚市民のだらしない、堕落した性暴力主義が左翼セクトによって蔓延した事実」となります。

今から19年前の1997年に神戸市須磨区で発生した「神戸児童殺傷連続事件」をまだ読者の皆さんのご記憶にあるでしょうか?
筆者はこの事件と國心魁=山本竜之が今回起こした事件に共通点を感じます。
それは「加害者が被害者に転じる」という点です。事件を起こした元少年は2015年に自ら出版本を執筆し「三千万」もの印税収入を得たにも係わらず被害者遺族にはその収入の申告もせず
加害者の両親は開き直り「殺人罪」では民事も争わず刑事事件としては「病気」として少年院送致となっているとして損害賠償に応じないとしています。
Y氏の母親=Yさんも似た発言をしています。被害者の女性に対して「あの女は平塚市の公衆便所」と発言しました。山本竜之は犯行後「強姦による性的興奮」が治まらなく友人宅を訪れ被害者の女性を更に「集団強姦」しようと誘っていました。
左翼セクトは「精神疾患」=医療措置
左翼セクトは「精神異常者=サイコパス
この両者を使い分けて福祉団体を運営しています。後者は「犯罪行為」前者は「利用者」=利益。そして犯罪行為を犯しても社会で許される仕組み=障害者なので判断能力無とするような
示談書を弁護士に担当させて不起訴にします。
そしてこの「加害者が被害者」になる偽善社会を作り上げて今まで平塚市役所の障害福祉課も取り込んできました。
今回は「団体Kの犯罪手口」をお届けするつもりでしたが、明日以降投稿致します。
加害者が被害者になる。被害者が加害者になり苦しむこの日本の役所と政治家の在り方が問われます。お隣の国の韓国でも同じ社会現象が起こっています。昨年、韓国で愛する愛娘を強姦した少年犯罪集団に全てを失った母親が少年全員を殺害して自殺した実話に基づいた少年法とは何かを問う映画が話題になりました。
最後に元運営者の男性も別れたとはいえそんな不幸が被害者の女性にあった事実を知らされ
「許されるならY氏」を殺害したいと述べたそうです。他の被害者の女性はそれを聞いて涙を流していました。

こんな風にブログには好き勝手なことを書けるんです。
でも3級精神障害者で生活保護者ですから。
責任なんて持てません。

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by koreanarmy | 2016-06-11 16:24 | 自己紹介